2020.1.13(月 )週間トレード戦略ノート

トレード戦略

スポンサードリンク



こんにちは、あっこ(@fxakko717)です。

 

今週はもう始まってしまいましたが、戦略ノート更新していきます。

 

連日PCの見過ぎで目が痛くなってしまって、治らないので、チャートの色を黒にしました。

慣れない方は見にくいかも知れませんが、ご了承ください。

ちなみに、背景が黒の方が目には優しいです(笑)

また、目が元気になったら白に戻すかも知れません。

 

ドル円

日足

 

日足、レンジ。

 

1H

 

4H上昇トレンド。

1Hレンジ。

 

ドル円は日足で見ると、面白いところにいますね。

110円トライできるかどうか。

 

109.69にレジスタンスラインを引いてます。雇用統計ではこれを上抜けることができずにいったん調整が入ってきてますが、しっかり下がり切ることもできません。

4H上昇トレンド中なので、逆張りショートはしません。

個人的は、ここのレジスタンスラインはいったんブレイクしつつ、110円のトライでショートを狩ったあとトライ失敗で落ちてきそうな気がしてます。様子見。

このまま落ちてしまったら、仕方なしです。

 

 

ユーロ円

日足

 

日足レンジ。

 

1H

 

4H上昇トレンド。

1H上昇トレンド。

 

日足、レンジ下限で反発上昇してきたので、日足レンジ上限まで目指せるか様子見です。

 

ちょうど、水平線と水平線の間にいます。=どちらにも優位性が偏っていない状態。

なので、こういう中途半端なところでは手を出さないというだけでも無駄なエントリーが減ると思います。

 

 

ポンド円

日足

 

日足レンジ。

 

1H

 

4Hレンジ。。

1Hは、ここから下落していくなら、下降トレンドに入ります。

 

4Hレンジ上限まで上がってきたところ(上の水平線)あたりまで来たらショート検討。

逆に下がり切ったところ(下の水平線)日足レンジ下限からロング検討。

 

 

ユーロドル

日足

 

レンジ。

 

1H

 

4Hレンジ。

1H上昇トレンド。

 

レジスタンスラインで反発するかどうか。

1Hと15Mが上昇トレンドなので、今は様子見です。

例えばショートするなら、1Hいったん押し目が入ってレンジ入り→再度上昇してWトップを作ると1Hレンジ上限からショートになります。

そうならずに落ちていってしまったら、ご縁がなかったと見送ろうと思います。

 

 

ポンドドル

日足

 

日足レンジ。

 

1H

 

4H下降トレンド。

1H下降トレンド。

 

今からは入れないので様子見。

 

 

ユーロポンド

日足

 

日足レンジ。

 

1H

 

4H上昇トレンド。

1H上昇トレンド。

 

ユーロポンドは先週配信していたように、4Hレンジ下限から拾えていれば、利益でした。

今から入るのは中途半端なので、直近日足高値のレジスタンスラインで下落してくるならショート、しっかり抜けていけば押し目買いを検討していきます。

 

 

必ずしも、戦略通りにエントリーするわけではありません。

値動きによっては、戦略が途中で変更になることもあります。

エントリーは、自己判断、自己責任でお願いします。

スポンサードリンク